CH-1がどうも不調。軽く切り離しチェックとかした結果です。
電源入れた瞬間にトランスが唸るのでおかしいなと思ってたら電源電圧がドロップしました。
おそらくどこぞがショートしてるんでしょう。
CH-1のブリッジダイオードの端子で切り離すと電源は入れられるようになったので、ブリッジより先がショートです。ダイオードとかFETしかないのだが・・・終段モジュール不良は出ていませんでした。
やっぱり思ってた通り5002VZは手間が掛かる子だわ。
近々3600VZの修理品も届くようです。2台も。
とりあえず明日それっぽい部品を手配しとこうと思います。
預かり品については、今日Studio Reference1のコネクタのトランス側のピン打ち替えしてました。
できたら明日電源基板組みたいです。